読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

bla bla bla

日常のあれこれ

昨日プリンタが壊れたので修理に出そうと思いCanonのページを見ていたところ、修理に出すには保証書が必要とのことで、保証書を探すべくゴミ置き場状態の部屋を掃除することを思い立った
鞄とか服とか片付け対象外のものをひととおり部屋の外に投げ出して(これもさながらゴミ置き場)、キャスターに突っ込んでいた冊子も書類も、机の上の小物も無差別に全部床にぶちまけ、直感のみで選別して掃除を始めた(掃除というよりゴミ捨てのほうが正しい気もする)
手帳とか授業のメモをとったクロッキーだとかはなんとなく捨てにくいなーと思い、でも今の収納は限界があってどこにも入れることができなかったためひとまず小さなダンボールに入れて収納スペース確保するまで置いとこうということでまとめてみて、サイズがちょうど良いかたしかめるために蓋をしてみたらちょうど良いおさまりだったのであーよかった、と思ったその3分後にはそのダンボールがなんのためにあるのか忘れてしまって、危うく箱ごと捨てそうになったところでアッ手帳とか入れてたのだった、と思い出す、ということがあって自分の記憶力のなさに驚いた
というより蓋をして中身がなんなのかわからなくなる状態でしまいこんだらそのまま忘れるんだろうなと思った
どうせその程度で忘れてしまうような中身なら今捨てちゃっても問題ないのでは、とも思ったけど、まあ捨てるのはいつでもできるしいいや、という気持ちのが大きかったので蓋を開けた状態で床に放置しておいた
良い機会だったので箪笥の中もひっくり返して服とか下着とかも捨てて、引き出しひとつ分からっぽにして掃除は終了
部屋の間取り考えたりするの本当に苦手なので、収納スペースづくりとか誰かに全部まかせてしまいたい
職場のごとく機能的な部屋に住みたいと思う・・
自分の部屋にはあらためてモノが多すぎると感じた


なんでかわからないけど別れた恋人の夢を最近よく見るようになった
今日のはまた変な筋だった割に書き記しておくほどおもしろい内容でもなかった気がするので忘れてしまったけど
いつからいつまでの分か忘れたけど2本フィルムを現像に出したので仕上がりが楽しみ
そしてその中にはおそろしい写真が入っているであろうことを思い出してしまったので気が気でない・・
早く見たいけど見たくない・・・・・


おわり