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日常のあれこれ

スーパーで働く旦那さんが仕事を終えて帰宅するのが22時過ぎ。
奥さんは帰ってきた旦那さんのためにお夕飯を作る。ご飯をよそい、味噌汁を温めなおし、魚を焼く。
今日も1日お疲れ様、明日もお仕事頑張って、と。

そこに入るご近所さんの苦情の言葉。
「こんな時間に魚を焼くなんて信じられない、何時だと思ってるの」
あなたの家の旦那さんは19時には家に帰ってきているかもしれない。でもうちの旦那さんはそういうお仕事終わりの人たちよりも遅い時間までその人たちのために働いている。
なぜそこを理解はしてもらえないのだろうか。悔しいし悲しい。
相手に合わせて、立ちっぱなしで、こんな理解のない言葉を浴びて。
販売のお仕事って大変よね。


という話を聞いた。