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日常のあれこれ

翻訳者

「英訳もおそらくできるとは思うけど、どうしても日本人である以上英語のアウトプットに自信が持てない。和訳なら自分の日本語を日本人としての目線で客観的に判断して良い悪いを検討することができるけど、自分の英語を客観的に見て正しいかどうかという判断を英語を母国語とする人間の目線ではどうしても行えないから、自分の英語がどう受け止められるかということを考えると怖くてやれるなんて言えない」

「ひとりでも生きていけるなって思ってから、でもふたりのほうがもっとハッピーだねってかたちでくっつきたいと思ってる、ふたりじゃなきゃダメって気持ちで一緒になることが正解だとはやっぱり思えないから」

夢を見た

上司が6月末で退職するという。

案件のスケジュールを見てうなっていたら、「こんなに抱えてんのか、うわこれもやってんの」といつもの様子で覗き込んできて、本当に辞めちゃうんですか…と聞いたら何も言わずにニヤと口の端をあげてどこかに行ってしまった。

 

ほぼ現実とリアルな願望の入り混じる夢を見て寝坊した。

思いのほかショックが大きかったんだろうな、どうなるのかなこれから、まあやるしかないんだけどね

きっとわたしはあなたの聞きたくないことをマジレスというかたちで言ってしまう、そういう甘えがわたしにはある、と伝えたら、「元々の本当の性格がそれで、今までそういう甘えを見せられる人がいなかったってだけで、ただ1週間経っただけでもそれができるようになってるのは変わってきてるってことで良いことじゃない?」と言ってくれた

 

「これだけは伝えておくけど、今後あなたを傷つけるつもりはないし、すぐ終わるような短い付き合いをするつもりもない。ゆっくりやっていけば良いと思っているし、その先に結婚があるならそれは素敵なことだと思っているよ」

愛とか恋とか

someday my prince will come… じゃないけどもやはり深層心理できっと運命の出会いが、燃えるような恋が、この世界のどこかにいる半分に別れたもうひとりのわたしが、my better half が現れるのではないかと思っていて、まあでもそんなことないしねって思ってここまできているわけですが

「本当にあなたのことを大切に思う人ならあなたを傷つけるようなことはしない」とか「この人だってピンときた」とか話聞くぶんにはすげ〜〜めっちゃ素敵やん〜〜と思うもののほんとにそんなことなんてあるのかね?とも思ったし

でも気付いたらするりと横にいて好かれているからわたしも好き、ではなくてこの人のことを好きでいいんだ、この人が幸せであったらいいな、ということを常に考えていたい相手がいて、それがお互いにそうだったってなればあら相性いいわね、と笑えるような、特別派手な出会いでも付き合いでもないけど普通にしててこんなに素敵な気持ちなら十分だね、というような出会いがあり、まあつまりそれがあなたにとってのいわゆるprince charming だったんじゃないの?ということを思い

何が言いたいかわからないけど気になるところはたくさんありつつもそれのすり合わせをするためにいろいろつついてみたくなる人ができて幸せだなと思います

 

人生がぐいぐい動く2018年度、まだ1ヶ月経ってないなんて信じられないなほんと

楽しくやっていきましょう